チロルチョコを召し上がることにハマっている。

がんらいチョコやスナック、甘いものが大好きだ。
最近はチロルチョコでよく見かける、中にキャラメルが入ったチロルチョコにハマっていらっしゃる。
一口で食べやすいうえに食べると口の中でチョコがひろがり溶けていきます。
その中に入っているキャラメルに到達すると、まるごとチョコが混ざったキャラメルを舐めて食べていきます。
これを今は一年中1個は食べないと気が済まないほどハマっていて、過日大人買いを通してしまいました。
但し、売るとこが少なくて今は近くのコンビニでしか見たことがありません。
最初は1個、次は5個という複数ずつ買っていたのですが、今では30個入り合計買って帰ります。
恐らくはそのコンビニでチロルチョコを大人買いしていくの知人は私だけだ。
人員に、さっと驚かれたこともありました。
同居顧客には肥えるぞなど言われましたが徹頭徹尾気になりません。それくらい今チロルチョコが私の中で甚だしくハマっていらっしゃることです。
ぜひとも皆さんにも近くにチロルチョコがあれば食べてほしいだ。http://xn--x8jzbp8i2f9a2z3ej7p.xyz/

4毎月から専業主夫になってメニューにはまっていらっしゃる。

結婚前はそれなりに調理を通していましたが、レパートリーは数多くなくて、独り身の結果、自炊と言っても野菜炒めや、焼くだけ簡単なフレーバー附属肉なんかで済ましていました。
今の嫁さんって知り合った当時は、唯一調理らしきカレーを何度か作ってみましたが「またカレー?」という実態に腹を立てて、10階級周り調理を通してませんでしたが、この度業主夫になったので調理をしています。
最初に作ったのは、たまたま冷凍庫に眠っていたカレイを見つけて、レシピも見ないで煮付けに対決。
嫁さんという幼児には不評判でしたが、三男らは大やりがいだ。
どんなに嫁さんと幼児に「美味しい」と言われたい結果、イワシを塩分コショウとオリーブオイルで漬け込み、フライパンで焼いてみたり、鳥の心肉に下味を付けて、フライパンで焼いた後述、茹でたモヤシという水菜の上に、一口寸法に切った心肉といったアボカドを散らして、ゴマ油初めの新鮮ドレッシングを掛けたりといったバリエーションが増すに連れてはまってある。
直近ではイワシを3枚におろして、蒲焼きに対決。
漸く嫁さんという幼児に「旨い」という言わせる事が出来て、ぐんぐんはまっております。顎ニキビが治らない!ひどい顎下ニキビの原因と治し方